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OB紹介(外野手編)

OB紹介 外野手編!

戸 和広(KAZUHIRO KIDO)外野手 右・右 背番号8 紹介:藤沢
住吉中学校野球部出身とは思えないほど無口な同い年。どんなしゃべり方で声だったか覚えてないほど。唯一覚えているのは、山笠ルーキーズ忘年会に参加したものの、所持金がないというのでボーリング代金を立て替えてあげたのだが、後日やき鳥山笠に返済に来た際に「せっかく来てくれたから1杯飲めよ」と勧めたところ、返済金額以上喰った為むしろマイナスになったKYな記憶のみ。

小澤 (RYOMA KOZAWA)外野手 右・右 背番号28 紹介:畠中
広島如水館高校にて甲子園出場→日本文理大学→JR九州。まさに野球エリート。元来内野手だが、手薄だった外野手の強化を見込み加入してもらったものの結婚時期と重なり脱退。

佐藤 貴(TAKAO SATOU)外野手 右・右 背番号6 紹介:松原
野球はファミスタのみ!と言っていたが、その話は本当であろう。

副島 (KATSUHITO SOEJIMA)外野手 右・右 背番号17 紹介:松原
九州国際大学付属高校で4番を打っていた打者。守備範囲の広さは山笠歴代トップクラス。その守備力を上回る魅力が九国大付属仕込みのバッティングで、どんなストレートにも差し込まれない力強いスイングで、金属、カーボン、木製バット問わずホームランを量産していた中心選手。就職に伴い東京へ行くも現在は福岡勤務になっているそうなので、電撃復帰となるとこの上ない補強。

岡 晃一(KOUICHI TAKAOKA)外野手 右・右 背番号0 紹介:松原
中学での軟式野球経験を活かしそつなくプレーしていたが、周りの圧倒的なキャラに隠れ存在も定位置も確立出来なかった。

 裕二(YUJI TASHIMA)外野手 右・右 背番号13 紹介:松原
当時、焼き鳥山笠のバイト全員がルーキーズに所属していた事もあり、半強制的にスコアラーとして加入。次第に野球にも慣れ、ぎこちないながらも試合に起用していたが、遂に悪夢が。高く舞い上がったライトフライを右往左往しながら捕球体制に入ったまでは良かったが、ボールは構えたグラブをすり抜け頭部を直撃!(爆笑)「“宇野かっ”」ただ、これだけは言える。落下地点予測は完璧!

田中 (HIDEKI TANAKA)外野手 右・右 背番号11 紹介:藤沢
第79回全国高等学校野球選手権大会(夏)に現ホークスの小椋真介(当時2年生)を擁して初出場を果たした福岡工業大学附属城東高校でベンチ入りを果たした選手。山笠ルーキーズ加入後は長打を打てる正レフトとして活躍。

出口 将(MASAKI DEGUCHI)外野手 右・右 背番号22 紹介:松原
第79回全国高等学校野球選手権大会(夏)に鹿児島県代表鹿児島実業高校のセンターとして出場。しかし2年連続出場となった第80回全国高校野球選手権記念大会(夏)は腰の骨をずらしてしまい記録係としてベンチ入りし、現ジャイアンツの杉内俊哉のノーヒットノーランを目の当たりにする。山笠ルーキーズ加入後は即レギュラー。山家球場で放ったレフトスタンドの上の防護ネットを超えていったホームランの飛距離は伝説。

橋口 (KATUHITO HASIGUCHI)外野手 左・左 背番号1 1期生
1期生ながら1年で辞めてしまったため、唯一私が監督としては接していない選手。当時は唯一のサウスポーということもあり貴重な存在であった。

崎 芳治(YOSHIHARU MATSUZAKI)外野手 右・右 背番号10 紹介:松原
田島裕二の同級生で焼き鳥山笠の常連さん。田島に誘われる形でルーキーズに加入し、野球未経験を補うべく深夜の駐車場で素振りをしていた努力家。エスパー伊藤激似。
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懐かしい~!!

OB選手紹介ありがとうございました。
懐かしく思い、あの頃の思い出に浸っていました。
久々にみんなに会いたいなぁ~
山笠クラブの発展と皆様の活躍を楽しみにしています!!

鹿実の星へ

デグ、コメント有り難う!
今はメンバーがガラッと代わったけど、相変わらずゆうちんやヤスや裕司は
一緒に野球してるよ!都合が合えば、是非1度球場へ遊びに来て下さい!

助っ人紹介(番外編)

・岡田 貴裕(takahiro okada)
?野手 右・右 背番号? 紹介:松原

4年前に一度だけ人数が足りないからと渋々山笠クラブに助っ人で参戦。ライトの守備につき、ライト前のゴロをセカンドにたった一球送球しただけで「素人?」とバレる。
2打席目にまぐれでヒットを放つも、「これで全員安打」との言葉にあぶねーちゃーとビビる。
サードまで進塁後、キャッチャーがボールを後逸した瞬間、コーチャーにいた方から「ゴー遅い」と言われ、泣きそうになりながらホームへ激走し、何とか生還。
試合後、監督からいただいたお礼のジュース片手に例え人が足りなくても二度と来るかと呟く。

忘れることなかれ。
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