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第6回マルハンドリームカップ組み合わせ決定!

第6回マルハンドリームカップの福岡県予選組み合わせ抽選会が、去る5月26日(土)19時より、博多市民センターにて行われました今回は、選手の馬場秀太郎と共に抽選会へ参加。

120526_1856~01 ←この後強運を発揮するババシュウ

18時50分に駐車場へ着くと既に満車( ̄ー ̄; ヒヤリ 慌てて近くの有料パーキングへ駐車し会場へ入るとほぼ満席!なんとか前から2番目の空席を確保したところで、ピシャリ開会の挨拶。大会主催者皆様方の有り難いご挨拶が終わり、大会実施要項等の説明を経ていざ抽選会!

前方のホワイトボードに貼ってある表(やぐら)を見ると、今回は全部で44チームが参加するようだ。1番早い日程で6月10日、遅くとも6月24日までには全チームの1回戦が終わるように組まれている。
「出来れば遅い方がいいな。高波達バッテリーの調整期間があったほうがいいから。しかも柏原球場は避けたい。筑豊緑地球場も遠いな…。」などと考えている間に抽選会がスタート。

名前を呼ばれたチームは前に出て、番号の書かれた棒を引くオーソドックスな抽選方法。次々と対戦が決まっていく中、第1回マルハンドリームカップを制した“バンディッツ”、昨年準優勝の“新生会病院”、そして一昨年の準々決勝、昨年は準決勝で敗れた相手、優勝大本命の九州の雄ふくおかファイナンシャルグループ”等実力チームが続々と抽選。

「ん?おやおや…(;゚Д゚) (゚Д゚;) (;つД⊂)ゴシゴシ。今呼ばれた、3チーム全て同じ左下ブロックやん」
※およそ10チームずつを左上、左下、右上、右下の4ブロックに分けてある。

「よく見ると、“車買い取りナポレオン”も“博多ブルーサンダース”もそのブロック。死のグループだ…。」
そんな中ついに「山笠クラブさんお願いします」の声が!席を立つ馬場。と、その時。後ろの席あたりから「あのチーム強いバイ」「去年ベスト4よ」「あたりたくね~」等々テンションが上がる言葉がチラホラ。この瞬間がたまらない(●´艸`)ヾ ププッ

馬場の右手に運命を託した抽選の結果は死のブロックとは逆パートの右下グループ!ヨッシャ!
初戦は6月24日13時~山王球場にて対福岡モリソンズとの対戦が決定!!

ふくおかファイナンシャルグループとの対戦は決勝か。ん~いい舞台!勝ち進まなければ。とはいえまずは初戦!福岡モリソンズさんの情報はまったくなし。初出場なのかな?どんな相手にも敬意をはらい、全力でやるのみ!

プロローグはこれで終了。これから始まる戦い…Don't miss it!
fukuoka.gif
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対LEOPONS戦!最終回にドラマが!

5月27日17時~西南杜の湖畔球場 HOTリーグ第6戦、対LEOPONS

<戦評>

4月22日に第5戦を行ってから1ヶ月振りとなったリーグ戦、今期新加入LEOPNSとの試合の先発マウンドに上がったのは今期2度目の先発となる青木。初回、2つの四球でいきなりスコアリングポジションにランナーを背負いピンチを招くも、4番5番を落ち着いて打ち取り波に乗ると、4回までを被安打僅か1本の無失点に抑える完璧な内容。

一方の打線は初回、振り逃げで出塁の2番牟田口がすかさず盗塁を決めると、パスボールで3塁へ進んだ場面で3番馬場がセンター前へのタイムリーヒットで先制。2回には先頭の7番大坪がライト前ヒットで出塁後、絶妙のスタートで盗塁に成功し無死2塁、続く打撃絶好調の青木が高めのストレートを捉えた打球はライトオーバーのエンタイトルツーベースとなり1点を追加。更に続く石井もライト線への2塁打を放ちリードは3点に。

試合は0対3のまま5回を迎えましたが、疲れの見え始めた青木が四球と内野のエラーも重なり3点を奪われ牟田口へ継投。しかし、急遽登板となった牟田口が3つの四死球などで更に2点を失い5対3と逆転を許し、尚も2死満塁の場面で左腕大坪を投入。代わった大坪は見事起用に応え1球で打者を打ち取り長い長い5回表が終了。

この時点で既に時計の針は18時30分をまわり最終回となった5回裏の攻撃。先頭の馬場が四球を選び出塁、1死後5番山﨑も四球で出塁、2死となるも大坪が四球を選び満塁とすると、明らかに疲れの見える相手投手の暴投により1点を返し、尚も2死2.3塁のサヨナラの場面で打者は絶好調青木。しかし、青木が打席に入った時点で試合時間が1時間45分を経過。

審判よりこの打者が最後となる旨を告げられ試合再開。結局青木は四球を選んだところで、宣言通り審判が試合を打ち切り試合終了。このような場合なんと、5回表裏の攻防は無効!つまり、4回終了時点の0対3が公式記録となり完封勝ち!今期初の連勝で、星を2勝3敗1分としました!

<総括>

最後の打者となる青木が打席に入った時点で2死2.3塁、スコアは5対4。青木が四球を選びファーストベースに触れた瞬間、「ゲームセット」。
相手チーム「ヨッシャ!」…。
そう、1点差で勝ったと思ったのだろう。あの場面、もちろん青木がアウトになればLEOPONSの勝ちであった。しかし、審判が次が最後と宣言した打者に対してフォアボール。青木は歩き、2死満塁のままゲームが終わったのだ。続けていれば山笠がサヨナラ勝ちしていたかもしれないし、石井が打ち取られ負けていたかもしれない。当然“分からない”のである。分からないから「成立しなかったイニングは無効」。これがルールだ。このルールの適用により山笠は完封で勝ったのだが、後味は悪い。次はスッキリ勝とう

スコア:0対3
バッテリー青木-馬場
勝ち:青木
2塁打:青木石井
安打:馬場大坪
盗塁:牟田口、馬場、大坪
打点:馬場、青木、石井
MVP:青木

2011年度ペプシ杯閉幕

ペプシ杯西日本大会準決勝が、去る5月12日(土)兵庫県「あじさいスタジアム北神戸」に開催され、翌日の5月13日(日)に西日本大会決勝が大阪府「京セラドーム」にて行われました。

準決勝の結果は以下の通り

第1試合・中国地区代表(アベニュー)7 VS0 四国地区代表(七宝野球クラブ)
第2試合・九州地区代表(熊本金た郎リーグ)7 VS0 近畿地区代表(アルバトロス)

そして迎えた決勝戦。
osaka.jpg


見事優勝を果たしたのは、九州地区代表(熊本金た郎リーグ)!おめでとうございます!そうこなくっちゃ!
今年はこのポジションいただきます


osaka-金太郎

OB紹介(外野手編)

OB紹介 外野手編!

戸 和広(KAZUHIRO KIDO)外野手 右・右 背番号8 紹介:藤沢
住吉中学校野球部出身とは思えないほど無口な同い年。どんなしゃべり方で声だったか覚えてないほど。唯一覚えているのは、山笠ルーキーズ忘年会に参加したものの、所持金がないというのでボーリング代金を立て替えてあげたのだが、後日やき鳥山笠に返済に来た際に「せっかく来てくれたから1杯飲めよ」と勧めたところ、返済金額以上喰った為むしろマイナスになったKYな記憶のみ。

小澤 (RYOMA KOZAWA)外野手 右・右 背番号28 紹介:畠中
広島如水館高校にて甲子園出場→日本文理大学→JR九州。まさに野球エリート。元来内野手だが、手薄だった外野手の強化を見込み加入してもらったものの結婚時期と重なり脱退。

佐藤 貴(TAKAO SATOU)外野手 右・右 背番号6 紹介:松原
野球はファミスタのみ!と言っていたが、その話は本当であろう。

副島 (KATSUHITO SOEJIMA)外野手 右・右 背番号17 紹介:松原
九州国際大学付属高校で4番を打っていた打者。守備範囲の広さは山笠歴代トップクラス。その守備力を上回る魅力が九国大付属仕込みのバッティングで、どんなストレートにも差し込まれない力強いスイングで、金属、カーボン、木製バット問わずホームランを量産していた中心選手。就職に伴い東京へ行くも現在は福岡勤務になっているそうなので、電撃復帰となるとこの上ない補強。

岡 晃一(KOUICHI TAKAOKA)外野手 右・右 背番号0 紹介:松原
中学での軟式野球経験を活かしそつなくプレーしていたが、周りの圧倒的なキャラに隠れ存在も定位置も確立出来なかった。

 裕二(YUJI TASHIMA)外野手 右・右 背番号13 紹介:松原
当時、焼き鳥山笠のバイト全員がルーキーズに所属していた事もあり、半強制的にスコアラーとして加入。次第に野球にも慣れ、ぎこちないながらも試合に起用していたが、遂に悪夢が。高く舞い上がったライトフライを右往左往しながら捕球体制に入ったまでは良かったが、ボールは構えたグラブをすり抜け頭部を直撃!(爆笑)「“宇野かっ”」ただ、これだけは言える。落下地点予測は完璧!

田中 (HIDEKI TANAKA)外野手 右・右 背番号11 紹介:藤沢
第79回全国高等学校野球選手権大会(夏)に現ホークスの小椋真介(当時2年生)を擁して初出場を果たした福岡工業大学附属城東高校でベンチ入りを果たした選手。山笠ルーキーズ加入後は長打を打てる正レフトとして活躍。

出口 将(MASAKI DEGUCHI)外野手 右・右 背番号22 紹介:松原
第79回全国高等学校野球選手権大会(夏)に鹿児島県代表鹿児島実業高校のセンターとして出場。しかし2年連続出場となった第80回全国高校野球選手権記念大会(夏)は腰の骨をずらしてしまい記録係としてベンチ入りし、現ジャイアンツの杉内俊哉のノーヒットノーランを目の当たりにする。山笠ルーキーズ加入後は即レギュラー。山家球場で放ったレフトスタンドの上の防護ネットを超えていったホームランの飛距離は伝説。

橋口 (KATUHITO HASIGUCHI)外野手 左・左 背番号1 1期生
1期生ながら1年で辞めてしまったため、唯一私が監督としては接していない選手。当時は唯一のサウスポーということもあり貴重な存在であった。

崎 芳治(YOSHIHARU MATSUZAKI)外野手 右・右 背番号10 紹介:松原
田島裕二の同級生で焼き鳥山笠の常連さん。田島に誘われる形でルーキーズに加入し、野球未経験を補うべく深夜の駐車場で素振りをしていた努力家。エスパー伊藤激似。

OB紹介(内野手編)

OB紹介 内野手編!

田中 一朗(YUICHIRO TANAKA) 内野手 右・右 背番号3 紹介:青木(誠)
東福岡高校3年時、現ジャイアンツの村田修一を擁して第70回選抜高校野球記念大会(春)、第80回全国高校野球選手権記念大会(夏)に春夏連続で5番バッターとして出場。その後福岡大学へ進学し韓国プロ野球からドラフト指名された程の逸材。打ってよし、守ってよしの反面、少々お口が悪い面も。しかし、山笠クラブ歴代選手の中でも確実に3本の指に入る選手。同い年、同じ高校、同じクラス、同じ名前、ユーイチローの早期の復帰を望んでいます。

田中 (RYOICHI TANAKA)内野手 右・右 背番号19 紹介:益田
平成15年に打率455厘をマークし、福岡フレッシュリーグ個人打撃部門第2位となった好打者。バットコントロールに優れ、常にセンター方向へ意識があるお手本のようなバッティング。福岡大学へ通いながら「やき鳥山笠」、「ミスタードーナツ博多駅店」のバイトを掛け持つタフな男であった。

田 純一(JYUNICHI KURODA)内野手 右・左 紹介:畠中
第83回全国高校野球選手権大会にて、大分県代表明豊高校の1番ショートとして活躍。1回戦聖光学院戦で4安打、2回戦佐野日大戦では2安打を放った好打者。その後JR九州へ入社しスロ-イングの速さ、ダッシュ力、ハンドリングの上手さ、判断力と遊撃守備は社会人でもトップクラス。

 正直(MASANAO KUWANO)内野手 右・右 背番号30 紹介:松原
山笠ルーキーズの中では数少ない野球未経験者の1人であるが、レガース姿がかっこいいという理由で捕手にチャレンジした時期も。30才まで野球を続けるとの意志で背番号を30にし、30才になったとたん本当に辞めてしまった。

永安 信(SHINSUKE NAGAYASU)内野手 右・左 背番号2 紹介:青木(誠)
山笠ルーキーズで高村裕司不動のポジションであったショートを、初めて脅かした選手。九州産業大学付属九州産業高校卒業後、日本文理大学へ野球で進学した後に加入。バットを体から最短距離で振り抜く(内側を綺麗に振り抜く)技術が素晴らしく、インコースのボールを逆らわずに打ち返すアベレージバッター。守備では華麗に魅せる高村とは逆の堅実にさばくタイプであった。

西 浩一(KOUICHI NISHINOU)内野手 右・右背番号51 紹介:松原
大学時の同級生で、1度助っ人に来てもらったことをきっかけに野球の魅力にハマった。高校までバスケ部ということもあり運動神経は抜群、野球素人とは思えない順応性を見せ、ホットコーナー三塁を無難にこなしていたが、続々加入する経験者に押し出される形でフェイドアウトしてしまった。背番号51でサード。懐かしい。

後園 博明(HIROAKI HEIGOZONO)内野手 右・右 背番号2 1期生
1期生のムードメーカー的存在。スリーボールノーストライクになると、四球を誘うためにバットを揺らしながらバッターボックス内ホームベースぎりぎりにしゃがみ込む姿は伝説。10年以上軟式野球の世界にいるが、後にも先にも見たことがない戦法。現在は地元鹿児島に戻り、芋焼酎「海」で有名な大海酒造で働いている。

 泰成(YASUMASA FURUYA)内野手 右・右 背番号15 1期生
山口県が生んだギャグ製造機。試合後のミーティング時に少し遅れて合流し、「あ~疲れたね~座ろうかね~。こんなところにいい腰掛けが…ない!」と言いながら後ろに転けるギャグは鉄板。1番の思い出は、上月隈球場で人生初のホームランを打ったが、4回に雨が降り出しまさかのノーゲーム。その後、鉄板ギャグも言わずに、幻のホームランボールを探しに行った後ろ姿を今でも忘れない。

椿 公平(KOUHEI TSUBAKI)内野手 右・右 背番号3 紹介:田中
高村、藤沢、城戸、益田、青木(康)、田中(良)に続く住吉中学校出身選手。その見るからにパワーヒッターという体つきが示すとおり、なんと加入後初打席でホームラン。1年目(2002年)に本塁打2本、打率382厘、打点12、盗塁12のチーム4冠に輝き、数試合4番を任せたことも。将来有望であったがつくづく故障(腰)が残念。

ペプシ杯2012組み合わせ決定!

いよいよ決まりました「ペプシ杯2012ベースボール大会」福岡県予選組み合わせ!
…ん?はぁ?少なくね?なんと出場わずか5チーム∑(=゚ω゚=;) マジ!?

昨年福岡県代表になった恩恵で1回戦シードとはいえ、2回勝ったらまた代表やん、九州大会で2回勝てば福岡Yahoo!ドームでの決勝進出だから、予選からたった4連勝でドームへの切符(゚×゚*)プッ

アーザーーッス!!

ペプシ

沖縄県は予選エントリー162チームだぜ。ゴシゴシ(-_\)(/_-)三( ゚Д゚) ス、スゲー!
何回勝たないかんよ

何故こんなに差があるんだろう。まぁ察するに、福岡県はペプシ杯以外にも沢山オープントーナメントがあるから出場チームが分散するんだろうけど、沖縄はペプシ杯が主なのかな。しかし、それとは別に近年のトーナメントは参加費さえ払えば、球場代・審判代等は大会運営側が負担するのが主流なんだけど、ペプシ杯の予選は今だに対戦チーム同士の話し合いで球場を決め、審判を呼び、ボールを出し合い試合を行うアテスト方式だから人気があまりないのだろう。

しかし!山笠クラブはルーキーズの頃からペプシ杯に毎年出場していますが、その大きな理由はこのアテスト方式にある。それは、自由に試合が組めるので、他の大会(マルハンドリームカップ等)の試合日程を避けることが出来ることと、野球をする(勝つ)うえで必要な選手(主にバッテリー)の都合に合わせやすいことです。

5、6年前までは20チーム以上がエントリーしてたけど、寂しくなったね~。いや、でもラッキー。去年負けた熊本県代表の「熊本金太郎リーグ」にリベンジしたいし、福岡Yahoo!ドームで野球したいし、全国大会行きたいし、予選は少ない方がいいくさ!トーナメント表を見ると、2回戦は夢子クラブと尾谷酒店ずの勝者か~。尾谷酒店ずは、ルーキーズ時代に福岡フレッシュリーグで共に戦ったチーム!久々試合したいな~。頑張れ尾谷酒店ずヾ(^^ゞ))..(シ^^)ツ_フレーフレー

OB紹介(捕手編)

OB紹介 捕手編!

青木 (MAKOTO AOKI) 捕手 右・右 背番号25 紹介:瀬川

福岡大学野球部現役引退と同時に山笠ルーキーズへ加入すると、一躍チームの中心選手へと上り詰めた。今の山笠クラブがあるのも、過去の山笠ルーキーズの栄光も彼の功績といっても過言ではない。投手の特徴を最大限引き出すリードもさることながら、投球後の捕手からの牽制(捕殺)は天才的。また、投手石井、ショート高村、セカンド永安の守備体系時のショート1発(セカンドがランナーの視界に一瞬入った瞬間にショートがセカンドベースに入り、捕手からの「サイン」で投手はノールックから牽制)で数々のアウトを奪ってきた。これは個々のセンスと青木の広い視野なくしては成立しないプレー。そして、誰もが認めるバッティング技術は軟式野球トップクラス。なんと驚く無かれほとんど空振りをしない打者でありヒットメーカータイプであるが、少々詰まってもスタンドまで運ぶパワーも兼ね備えており、入った瞬間「あ~こすった~、でも入った~。青木です!」は代名詞。最後になりましたが、子供のように手がちっちゃい事を申し添えます。

藤沢 (KOJI FUJISAWA) 捕手 右・右 背番号9 1期生

高村裕司の同級生であり、福岡工大附属城東高校へ進学後は現ホークス小椋の球(ブルペン)を受けていた捕手。山笠ルーキーズを結成し福岡フレッシュリーグに加盟が決まった後、個々選手のポジション、打順を見極めるべく住吉中学校グランドにて行われた山笠ルーキーズ初の練習試合で、なんと校舎3階窓ガラスを直撃する本塁打を放ったスラッガーで山笠の初代4番バッター。青木の加入で正捕手の座を明け渡したが、ゼロから始めた山笠の土台を作ってきた1人。野球と海物語をこよなく愛する男であったが、就職に伴い脱退。山笠ルーキーズ在籍時は後輩を多数加入させる入団の窓口となっていたが、現在は福岡空港で空の窓口として活躍している。
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